1992年

遠藤守人、山階学、船橋克明、幾野俊英、大井洋之、八杉忠男、岡田秀親
各種糸球体腎炎におけるMCPの糸球体局在
第29回補体シンポジウム講演集, 1992.7/22-24, 福岡

船橋克明、山階学、遠藤守人、幾野俊英、山本孝之、藤田禎三、小阪憲司、岡田秀親
大脳皮質神経組織に mannose-binding protein(MBP) の沈着を認めた脳血管性痴呆の1例
第29回補体シンポジウム講演集, 1992.7/22-24, 福岡

渕野泰秀、岡田則子、篠原貫之、富田昌良、船橋克明、幾野俊英、山階学、岡田秀親
老化の指標としてのリンパ球上補体制御膜糖蛋白の動態
第29回補体シンポジウム講演集, 1992.7/22-24, 福岡

遠藤守人、山階学、岡田秀親、船橋克明、幾野俊英、大井洋之、八杉忠男
ヒト糸球体腎炎におけるMembrane cofactor protein(MCP)の検討
第22回日本免疫学会総会・学術講演集, 1992.11/25-27, 名古屋

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1993年

船橋克明、岡田則子、桜田誓、野中勝、赤津裕康、石川泰成、山本孝之、岡田秀親
in situ hybridization (ISH) 法を用いたラット脳におけるH因子の発現解析
第30回補体シンポジウム講演集, 1993.7/21-23, 東京

船橋克明、岡田則子、松尾清一、赤津裕康、石川泰成、山本孝之、B.Paul Morgan、岡田秀親
ラット補体制御膜蛋白に対するモノクローナル抗体5I2および6D1の免疫染色法による組織分布学的検討
第30回補体シンポジウム講演集, 1993.7/21-23, 東京

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1995年

赤津裕康、山田達夫、岡田則子、山本孝之、岡田秀親
ヒト老人正常脳組織における膜性補体制御因子の発現
第32回補体シンポジウム講演集, 1995.7/13-15, 岡山

高橋三津雄、Lajos Baranyi、桜田誓、山本孝之、岡田則子、岡田秀親
ヒト中枢神経系におけるC5a受容体の発現
第32回補体シンポジウム講演集, 1995.7/13-15, 岡山
 
石川泰成、Wiiliam Campbell、山本孝之、郭暁燕、森岡章博、岡田秀親
ヒト血漿中のCarboxypeptidase R (CPR) の活性測定法
第32回補体シンポジウム講演集, 1995.7/13-15, 岡山

大工原晴之、岡田則子、Lajos Baranyi、V.M.Holers、岡田秀親
C3修飾による腫瘍細胞特異的免疫応答の検討
第32回補体シンポジウム講演集, 1995.7/13-15, 岡山

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1996年

Akatsu H、Yamada T、Okada N、Yamamoto T、Yamashina M、Okada H
Characterization of Tau in Cerebrospinal Fluids(CFS) of Neuropathological Confirmed Alzheimer cases
第5回International Conference on Alzheimer's Disease and Related Disorders, 1996, 大阪

Akatsu H、Yamada T、Okada N、Yamamoto T、Yamashina M、Okada H
HRF-20(CD59) expresses in Human Nervous Tissue
第16回国際補体ワークショップ, 1996, ボストン

蟹江治郎、河野和彦、赤津裕康、山本孝之、井口昭久
超高齢者に対する内視鏡的胃瘻造設術の経験
第38回日本老年医学会総会, 1996.6/13, 札幌

蟹江治郎、河野和彦、赤津裕康、山本孝之、井口昭久
内視鏡的胃瘻造設術の術後急性期に見られた合併症の経験-各方法の差について-
第52回内視鏡学会総会, 1996.09/20, 神戸

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1997年

蟹江治郎、河野和彦、山本孝之、赤津裕康、井口昭久
高齢者悪性腫瘍症例に対する経皮内視鏡的胃瘻造設術の経験
第39回日本老年医学会総会, 1997.06, 東京

赤津裕康、三輪隆史、桜田誓、福岡良博、Julia A. Ember、山本孝之、Tony E Hugli、岡田秀親
ラットC5a受容体のクローニングとその解析
第34回補体シンポジウム講演集, 1997.7/23-25, 福岡

蟹江冶郎、大谷由幸、山本孝之、赤津裕康、下方浩史、井口昭久
経皮内視鏡的胃瘻造設術 術後急性期に見られた感染性合併症の経験-術後処置の差について-
第2回HEQ研究会, 1997.8/2, 大阪

赤津裕康、E.Vanmechelen、L.Ongena、山本孝之、山田達夫、小阪憲司、岡田秀親
痴呆性疾患と髄液中tau蛋白との相関性の検討
第16回日本痴呆学会, 1997.10/3-4, 横浜

蟹江治郎、河野和彦、赤津裕康、山本孝之、下方浩史、井口昭久
高齢者に対する経皮内視鏡的胃瘻造設術300例の施行経験-有用性と問題点について-
第一回高齢者介護、看護、医療フォーラム, 1997.10/18

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1998年

蟹江治郎、河野勤、河野和彦、赤津裕康、山本孝之、下方浩史、安藤富士子、井口昭久
経皮内視鏡的胃瘻造設術 術後急性期に見られた感染性合併症の経験-術後処置の差について-
第40回日本老年医学会総会, 1998.6/17, 福岡

Kanie J、Akatsu H、Yamamoto T、Shimokata H、Iguchi A
Experience of percutaneous endoscopic gastrostomy in Alzheimer's disease and senile dementia of the Alzheimer's type cases
第6回 AAIC(国際アルツハイマー学会), 1998.07, アムステルダム

Takahashi M、Akatsu H、Tsujioka Y、Yamamoto T、Tsuboi Y、Yamada T、Okada H
Detection of Borna Disease Virus Antigen and RNA in human autopsy brain samples form patients with dementia
第6回 AAIC(国際アルツハイマー学会), 1998.07, アムステルダム

Akatsu H、E.Vanmechelen、L.Ongena、Yamamoto T、Okada H
Increase of CSF tau levels in clinically and neuropathologically diagnosed Alzheimer cases
第6回 AAIC(国際アルツハイマー学会), 1998.07, アムステルダム

蟹江治郎、河野和彦、河野勤、赤津裕康、山本孝之、下方浩史、安藤富士子、井口昭久
経皮内視鏡的胃瘻造設術を用いた栄養管理-瘻孔完成後合併症と栄養チューブの開発-
第3回HEQ研究会, 1998.8/8, 東京

辻岡安美、高橋三津雄、坪井義夫、山田達夫、山本孝之
アルツハイマー病脳におけるCdc2及びCdk4の発現と局在
第17回日本痴呆学会, 1998.10/1, 東京

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1999年

蟹江治郎、河野勤、大澤雅子、河野和彦、赤津裕康、山本孝之、下方浩史、安藤富士子、井口昭久
高齢者に対する内視鏡的胃瘻造設術の経験-胃瘻造設後、経管栄養を離脱できた症例に対しての検討-
第41回日本老年医学会総会, 1999.6/16, 京都

蟹江治郎、河野勤、大澤雅子、赤津裕康、山本孝之、下方浩史、井口昭久
経皮内視鏡的胃瘻造設術術後、経管栄養を離脱し得た症例に対しての検討
第4回HEQ研究会, 1999.7/31, 滋賀県大津

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2000年

蟹江治郎、河野勤、大澤雅子、赤津裕康、山本孝之、下方浩史、安藤富士子、井口昭久
高齢者に対する内視鏡的胃瘻造設術の経験-胃瘻造設後、胃潰瘍を発生した症例に対しての検討-
第42回日本老年医学会総会, 2000.6, 仙台

M.Masumura, R.Hata,H. Akatsu,T. Yamamoto, H.Okada, K. Kosaka,Y. Nagai,T. Sawada
Differential expression of mRNAs detected by cDNA microarrays in Alzheimer's disease.
7th International Conference on Alzheimer's Disease and Related Disorders 2000, 2000.7.9-18, ワシントンDC

蟹江治郎、大谷由幸、藤野均、中江治道、前田豊、國井伸、赤津裕康、山本孝之、井口昭久
非可逆性イレウスに対する減圧を目的とした内視鏡的胃瘻造設の経験-その有効性と経胃瘻的小腸挿管の必要性について-
第5回HEQ研究会, 2000.7/29, 新潟

伊苅弘之、山本孝之
痴呆患者の徘徊の病態について~痴呆患者の徘徊の実態の解明と徘徊の病態の解明につながる有効な指標の検討について (重症のアルツハイマー型痴呆症について)~
平成12年度老人保健健康増進等事業による研究報告書 pp35-38

伊苅弘之、山本孝之
患者の食行動の実態~日本におけるアルツハイマー型痴呆症と脳血管性痴呆症の食行動の実態の詳細な基礎的 データを得るために~
平成12年度 老人保健健康増進等事業による研究報告書 pp46-49

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2001年

赤津裕康、阿部正義、三輪隆史、立山尚、前田誠司、岡田則子、小島清秀、山本孝之、岡田秀親
ラットC5a受容体の組織分布解析
第10回生体防御学会, 2001.8, 東京

Farkas I., Dudas B., Dobo E., Akatsu H., Brany L., Okada H.
Complement C5a receptor staining of the neurons disappears in the Alzheimer's disease brain.
The 5th international conference on progress in Alzheimer's and Parkinson's disease, 2001.4.4, 京都

R.Hata, M.Masumura, H.Akatsu, F.Li, H.Fujita, Y.Nagai, T.Yamamoto, H.Okada, K.Kosaka, M.Sakanaka, and T.Sawada,
DNA microarray detection of calcineurin AβmRNA up-regulation in the hippocampus from early stage Alzheimer's disease brain
Brain 2001 Xxth International Symposium on cerebral blood flow, metabolism and function, 2001.6.9-13, 台湾

蟹江治郎、赤津裕康、山本孝之、井口昭久
Pull法またはPush法による経皮内視鏡的胃瘻造設術手技の工夫 - チューブ位置確認を目的とした内視鏡再挿入の必要性に対する検討 -
第6回HEQ研究会, 2001.8/4, 金沢

赤津裕康、高橋三津雄、松川則之、石川泰成、近藤直樹、佐藤知雄、中澤秀嘉、山田達夫、岡田秀親、山本孝之、小阪憲司
福祉村病院における10年間237症例の臨床神経病理学的検討
第20回日本痴呆学会, 2001.10/4-5, 津

堀本佳彦、松本光弘、赤津裕康、伊苅弘之、山本孝之、小阪憲司、大塚康史、上田龍三、小鹿幸生
レビー小体病剖検例の臨床像
第101回日本神経学会東海北陸地方会, 2001.11/10, 金沢

秦龍二、升村誠、赤津裕康、山本孝之、阪中雅広、小阪憲司、澤田徹
アルツハイマー病初期患者の海馬における遺伝子発現変化--Microarrayによる検討--
第42回日本神経学会総会, 2001.5/11-13, 東京

牧美奈、松川則之、大塚康史、湯浅浩之、山本孝之、赤津裕康、小鹿幸生、上田龍三
アルツハイマー病(AD)におけるHippocampal Cholinergic Neuronstimulating Peptide(HCNP)前駆蛋白mRNA発現の検討
第42回日本神経学会総会, 2001.5/11-13, 東京

伊苅弘之、山本孝之
痴呆性高齢者の行動障害(徘徊、異常食行動など)の解析と対応
平成13年度老人保健健康増進等事業による研究報告書 pp1-8

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2002年

福田耕嗣、小川倫弘、兼坂岳志、赤津裕康、山本孝之、林皓三朗、岡田秀親
痴呆性疾患患者の死後脳からのHerpes Simplex Virus(HSV-1)遺伝子の検出
第24回日本生物精神医学会, 2002.4/10-12, さいたま

蟹江治郎、赤津裕康、山本孝之、井口昭久
Pull法またはPush法による経皮内視鏡的胃瘻造設術手技の工夫 - チューブ位置確認を目的とした内視鏡再挿入の必要性に対する検討 -
第59回日本消化器内視鏡学会総会, 2002.4/20, 旭川

堀本佳彦、松本光弘、赤津裕康、伊苅弘之、山本孝之、大塚康史、上田龍三、小鹿幸生、小阪憲司
レビー小体病剖検例の臨床像
第43回日本神経学会総会, 2002.5/29-31, 札幌

蟹江治郎、各務千鶴子、赤津裕康、山本孝之、葛谷雅文、井口昭久
高齢者に対する内視鏡的胃瘻造設術の経験 - 経腸栄養剤固形化による胃食道逆流の予防効果に対する検討 -
第44回日本老年医学会総会, 2002.6, 東京

赤津裕康、石川泰成、William Campbell、谷さゆり、岡田則子、岡田秀親
カルボキシペプチダーゼRのSandwich ELISAの再検討
第13回日本生体防御学会, 2002.7/11-13, 東京

赤津裕康、E.P.McGreal、池脇信直、B.P.Morgan, P.Gasque
Human C1q受容体の再検討
第13回日本生体防御学会, 2002.7/11-13, 東京

石黒雅江、赤津裕康、瀬戸正史、内田淳正、山本孝之、岡田秀親
胞状軟部肉腫肺転移症例に対する自己活性化リンパ球療法
第13回日本生体防御学会, 2002.7/11-13, 東京

蟹江治郎、各務千鶴子、赤津裕康、山本孝之、葛谷雅文、井口昭久
固形化経腸栄養剤の投与により胃瘻栄養の慢性期合併症を改善し得た1例
第7回HEQ研究会, 2002.9.7, 鎌倉

蟹江治郎、各務千鶴子、赤津裕康、山本孝之、葛谷雅文、井口昭久
胃瘻栄養患者に対する固形化経腸栄養剤の投与による胃食道逆流予防効果についての検討
第7回HEQ研究会, 2002.9.7, 鎌倉

末元隆寛、岡村信行、鈴木雅子、塩満剛、島津浩、工藤幸司、澤田徹、赤津裕康、山本孝之
脳アミロイドの画像化を目的とした新しいPETプローブの開発--in vivoにおけるAβとの結合性と脳移行性の検討--
第21回日本痴呆学会, 2002.10/3-4, 大阪

岡村信行、末元隆寛、鈴木雅子、塩満剛、島津浩、工藤幸司、澤田徹、荒井哲行、赤津裕康、山本孝之
脳アミロイドの画像化を目的とした新しいPETプローブの開発--老人斑との結合性の検討--
第21回日本痴呆学会, 2002.10/3-4, 大阪

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2003年

Matsumoto M、Kosaka K、Horimoto Y、Akatsu H、Yamamoto T、Matsukawa N、Ueda R、Ojika K
特発性正常圧水頭症の臨床病理学的研究
平成14年度ビーエフ研究所共同研究実績報告会, 2003.3/7

Horimoto Y、Matsumoto M、Akatsu H、Ikari H、Kojima K、Yamamoto T、Otsuka Y、Ojika K、Ueda R、Kosaka K
レビー小体型痴呆における自律神経障害
平成14年度ビーエフ研究所共同研究実績報告会, 2003.3/7

堀本佳彦、松本光弘、山本孝之、小島章弘、野倉一也、山本紘子、湯浅浩之、三竹重久
Machado-Joseph病における脳幹部小造りの経時的変化のMRIによる検討
第105回日本神経学会東海北陸地方会, 2003.3/8

金井芳之、飯塚秀樹、赤津裕康
抗核抗体応答は自己免疫疾患患者と高齢者痴呆症患者で異なる:自己修飾抗原を用いた解析
第47回日本リウマチ学会総会・学術集会, 2003.4/24-26, 東京

金井芳之、飯塚秀樹、赤津裕康
抗核抗体産生様式は自己免疫疾患と高齢者痴呆症患者で異なる:抗ポリADP-リボースと抗ヒストンH1抗体での解析
第47回日本リウマチ学会総会・学術集会, 2003.4/24-26, 東京

堀本佳彦、松本光弘、山本孝之、小島章弘、野倉一也、山本紘子、湯浅浩之、三竹重久
Machado-joseph病における脳幹部小造りの経時的変化のMRIによる検討
第44回日本神経学会総会, 2003.5/15-17, 横浜

丸井和美、井関栄三、加藤雅紀、赤津裕康、小阪憲司
レビー小体型痴呆の病理学的拡がりとアルツハイマー病との境界
第44回日本神経病理学会, 2003.5/29-31, 名古屋

成田弘康、小田原俊成、井関栄三、小阪憲司
気分障害、SPECTを用いたうつ病における前頭葉の血流低下とModified Stroop Testとの相関
第18回日本老年精神医学会, 2003.6/18-20, 名古屋

塩崎一昌、瀬川光子、日野博昭、小阪憲司
痴呆病棟入院患者にみられたせん妄について
第18回日本老年精神医学会, 2003.6/18-20, 名古屋

丸井和美、井関栄三、松本俊彦、小野瀬雅也、河西千秋、小阪憲司
塩酸ドネペジルの痴呆性疾患における錘体外路症状の惹起作用
第18回日本老年精神医学会, 2003.6/18-20, 名古屋

赤津裕康、紙野晃人、山縣英久、武田雅俊、山本孝之、三木哲郎、小阪憲司
255剖検例のAPOEゲノタイプと痴呆性疾患との相関
名古屋市大医学部代謝細胞生化学(Ⅰ講座)蓼科セミナー, 2003.8/22

Mitsuo Takahashi, Kazuhiko Ono, Miyuki Ikemoto, Rie Monji, Takafumi Koga, Tatsuo Yamada, Hiroyasu Akatsu, Kenji Kosaka, Takayuki Yamamoto
Parainfectious mechanism for the formation of Lewy bodies in Parkinson's disease and dementia with Lewy bodies
Third international workshop on dementia with Lewy bodies and Parkinson's disease demantia, 2003.9.17-20, ニューカッスル

岡村信行、末元隆寛、鈴木雅子、塩満剛、島津浩、工藤幸司、澤田徹、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
アミロイド斑の生体画像化を目的とした新規PET薬剤の開発
第54回日本薬理学会北部会, 2003.10/2-3, 仙台

内門大丈、日野博昭、都甲 崇、赤津裕康、小阪憲司、井関栄三
アミロイドアンギオパチーと血管周囲のタウ病変の関係について―アミロイドアンギオパチーを伴う老年痴呆の2剖検例の神経病理学的検討
第22回日本痴呆学会, 2003.10/3-4, 東京

赤津裕康、細野晃人、山縣英久、近藤都子、武田雅俊、山本孝之、三木哲郎、小阪憲司
剖検例におけるApoEゲノタイプと痴呆性疾患との相関
第22回日本痴呆学会, 2003.10/3-4, 東京

岡村信行、末元隆寛、鈴木雅子、塩満剛、島津浩、赤津裕康、山本孝之、谷内一彦、荒井啓行、工藤幸司、澤田徹
新規化合物BF-168のアミロイドイメージング用プローブとしての有効性の検討
第22回日本痴呆学会, 2003.10/3-4, 東京

末元隆寛、岡村信行、鈴木雅子、塩満剛、島津浩、赤津裕康、山本孝之、工藤幸司、澤田徹
脳アミロイドの画像化を目的とした新しいPETプローブの開発 - プローブ候補であるBF-177,-178,-179の老人斑結合性とマウスにおける脳移行性の検討 -
第22回日本痴呆学会, 2003.10/3-4, 東京

赤津裕康、紙野晃人、山縣英久、近藤郁子、武田雅俊、山本孝之、三木哲郎、小阪憲司
255剖検例におけるAPOEゲノタイプと痴呆性疾患との相関
第22回日本痴呆学会, 2003.10/3-4, 東京

赤津裕康、紙野晃人、山縣英久、武田雅俊、山本孝之、三木哲郎、金井芳之、小阪憲司
254剖検例のAPOEゲノタイプと痴呆性疾患との相関
第22回日本痴呆学会, 2003.10/3-4, 東京

松本光弘
特発性正常圧水頭症の病理
第1回愛知県東部痴呆研究会, 2003.10/9

Mitsuo Takahashi, Kayoko Serikawa, Akinori Miyazaki, Ryuji Nakagawa, Hiroyasu Akatsu, Kenji Kosaka, Takayuki Yamamoto
The significance of ischemic foci for subtyping the clinical cours of Alzheimer's disease patients in a day-care unit
Thrid international congress on Vascular dementia, 2003.10.23-26, プラハ

工藤幸司、鈴木雅子、塩満剛、岡村信行、末元隆寛、島津浩、澤田徹、赤津裕康、山本孝之
アルツハイマー病の早期診断--アミロイドイメージングプローブの開発--
第3回放射性医薬品・画像診断薬研究会, 2003.11/28, 京都

岡村信行、末元隆寛、塩満剛、鈴木雅子、工藤幸司、澤田徹、谷内一彦、荒井哲行、赤津裕康、山本孝之
BF-168: A potential imaging probe for amyloid plaques and neurofibrillary tangles of Alzheimer's disease brain.
Society for Neuroscience meeting 2003, 33rd Annual meeting, 2003.11-8-12, ニューオリンズ

末元隆寛、塩満剛、鈴木雅子、島津浩、工藤幸司、澤田徹、岡村信行、赤津裕康、山本孝之
Lipophilic probes with specificity for the amyloidβ(1-40) fibrils(4).
Society for Neuroscience meeting 2003, 33rd Annual meeting, 2003.11-8-12, ニューオリンズ

K.Heese, T.Yamada, H.Akatsu, T.Yamamoto, K.Kosaka, Y.Nagai and T.Sawada
Characterizing the new transcription regulator protein P60TRP
Society for Neuroscience meeting 2003, 33rd Annual meeting, 2003.11-8-12, ニューオリンズ

蟹江治郎、各務千鶴子、赤津裕康、鈴木裕介
固形化経腸栄養剤の投与を実現するための取り組みについて 
第8回 HEQ研究会, 2003.9/27, 大分県別府市

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2004年

蟹江治郎、鈴木裕介、赤津裕康、各務千鶴子
固形化経腸栄養剤の実施における栄養剤の安定性と安全性の評価-調理によるビタミンの変化と細菌学的変化-
第9回HEQ研究会, 2004.9/25, 札幌

堀本佳彦、松本光弘、山本孝之、小島章弘、野倉一也、山本紘子、湯浅浩之、三竹重久
Machado-Joseph病におけるMRIの経時的変化についての検討
第108回日本神経学会東海北陸地方会, 2004.3/6

岡村信行、末元隆寛、鈴木雅子、塩満剛、島津浩、工藤幸司、澤田徹、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
脳アミロイドの生体画像化を目的とした新しいPETプローブの開発
第77回日本薬理学会年会, 2004.3/8-10, 大阪

赤津裕康
福祉村ブレインバンクの活動--BF研究所を中心として--
平成15年度BF研究所共同研究実績報告会, 2004.3/12

岡村信行、末元隆寛、鈴木雅子、塩満剛、島津浩、工藤幸司、澤田徹、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
脳アミロイドイメージング用プローブの開発
第1回東北大学バイオサイエンスシンポジウム, 2004.5/14, 仙台

丸井和美、井関栄三、赤津裕康、小阪憲司、加藤雅紀
レビー小体型痴呆における黒質線条体路と黒質扁桃核路は異なる変性過程をしめす?
第45回日本神経病理学会, 2004.5/26-28, 前橋

井関栄三、丸井和美、赤津裕康、小阪憲司、加藤雅紀
レビー小体型痴呆におけるレビー病理変化の脳内進展様式は一律ではない?
第45回日本神経病理学会, 2004.5/26-28, 前橋

赤津裕康、磯島大輔、山本孝之、小阪憲司
非特異的老人斑を示した混合型痴呆症例
第45回日本神経病理学会, 2004.5/26-28, 前橋

磯島大輔、赤津裕康、都甲崇、内門大丈、藤城弘樹、井関栄三、平安良雄、小阪憲司
レビー小体型痴呆における血管病変の検討
第45回日本神経病理学会, 2004.5/26-28, 前橋

都甲崇、磯島大輔、鈴木京子、内門大丈、赤津裕康、井関栄三、小阪憲司、平安良雄
Argyrophilic grain diseaseの臨床的特徴
第45回日本神経病理学会, 2004.5/26-28, 前橋

Hiroyasu Akatsu, Hidehisa Yamagata, Yusen Chen, Tetsuro Miki, William Campbell, Ikuko Kondo, Kenji Kosaka, Takayuki Yamamoto, Hidechika Okada
Analysis of TAFI gene polymorphism in neuropathologically confirmed cerebral infarct patients
XX International Complement Workshop, 2004.6.13-18, ホノルル

田口敬子、山縣英久、紙野晃人、田原康玄、赤津裕康、名倉潤、小原克彦、近藤郁子、三木哲郎
アルツハイマー病の病因遺伝子探索のための候補遺伝子アプローチ
日本老年医学会, 2004.6/16-18, 千葉

Hiroyasu Akatsu, Kouzin Kamino, Hidehisa Yamagata, Daisuke Isojima, Ikuko Kondo, Takayuki Yamamoto, Tomoyuki Kida, Masatoshi Takeda, Tetsuro Miki and Kenji Kosaka
Apolipoprotein E4 allele increases risk of dementia with Lewy bodies
9th International Conference on Alzheimer's Disease and Related Disorders, 2004.6.17-22, ペンシルバニア

赤津裕康
アルツハイマー病を中心としての髄液中コレステロールの解析
名古屋市立大学大学院医学研究科代謝細胞生化学Ⅰ蓼科セミナー, 2004.8/27-29

赤津裕康、山縣秀久、川又純、紙野晃人、武田雅俊、山本孝之、三木哲郎、遠山育夫、下浜俊、小阪憲司
BDNF遺伝子(Val66Met)多型と確定痴呆性疾患との関連
第23回日本痴呆学会, 2004.9/29-30, 東京

石黒雅江
題目;活性化自己リンパ球におけるCD8αβリンパ球の発現率と治療効果
第8回バイオ治療法研究会, 2004.12/4, 福岡

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2005年

澤田徹、岡村信行、工藤幸司、谷内一彦、荒井哲行、赤津裕康、山本孝之
Development of novel PET tracer for in vivo detection of amyloid plaques
7th International Conference AD/PD 2005, 2005.3.9-13, ソレント

堀本佳彦、松本光弘、赤津裕康、小阪憲司、山本孝之、小島章弘、片田栄一、野倉一也、山本紘子、湯浅浩之、三竹重久
Machado-joseph病(MJD)におけるMRI所見の経時的変化の検討
第111回日本神経学会東海北陸地方会, 2005.3/19, 福井

澤田徹、岡村信行、工藤幸司、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
脳アミロイドを画像化する新しいPETプローブの開発
第78回日本薬理学会年会, 2005.3/22-24, 横浜

赤津裕康、磯島大輔、桑野良三、山本孝之、小阪憲司
脳水腫と脳梗塞を併発し非特異的老人斑を伴ったアルツハイマー病の1例
第46回日本神経病理学会総会学術研究会, 2005.5/12-14, 宇都宮

都甲崇、勝瀬大海、塩崎一昌、井関栄三、秋山治彦、土谷邦秋、磯島大輔、赤津裕康、鈴木京子、de Silva Rohan、Lees Andrew、小阪憲司、平安良男
4-repeat tauopathiesにおけるpretanglesの検討
第46回日本神経病理学会総会学術研究会, 2005.5/12-14, 栃木

藤城弘樹、梅垣宏行、赤津裕康、磯島大輔、井口昭久、小阪憲司
レビー小体型痴呆における中隔核の免疫組織学的検討
第46回日本神経病理学会総会学術研究会, 2005.5/12-14, 栃木

赤津裕康、磯島大輔、桑野良三、山本孝之、小阪憲司
A case of atypical senile plaques with brain edema and infarction
第46回日本神経病理学会総会学術研究会, 2005.5/12-14, 栃木

堀本佳彦、松本光弘、赤津裕康、小阪憲司、山本孝之、小島章弘、吉田眞理、橋詰良夫
Machado-joseph病(MJD)におけるMRI所見の経時的変化の検討
第46回日本神経病理学会総会学術研究会, 2005.5/12-14, 栃木

田口敬子、山縣英久、鐘望涛、紙野晃人、田原康玄、赤津裕康、名倉潤、小原克彦、武田雅俊、近藤郁子、三木哲郎
海馬発現関連解析によるアルツハイマー病リスク遺伝子多型の同定
第46回日本神経病理学会総会学術研究会, 2005.5/12-14, 栃木

堀本佳彦、松本光弘、赤津裕康、小阪憲司、山本孝之、小島章弘、片田栄一、野倉一也、山本紘子、湯浅浩之、三竹重久
Machado-joseph病(MJD)におけるMRI所見の経時的変化の検討
第46回日本神経学会総会, 2005.5/25-27, 鹿児島

山縣英久、田口敬子、赤津裕康、紙野晃人、武田雅俊、伊藤仁一、横山信二、川尻真和、山本孝之、小阪憲司、三木哲郎、近藤郁子
FGF1プロモーター遺伝子多型は確実類アルツハイマー病のリスクとなる
第46回日本神経学会総会, 2005.5/25-27, 鹿児島

赤津裕康、岡田秀親、山本孝之、橋本歩美、岡崎三代、小山典久、横山信治
ゲルろ過HLPC法による亜急性硬化性全脳炎(SSPE)患者の脳室液蛋白質およびリポ蛋白質解析
第9回日本神経ウイルス研究集会, 2005.6/9-11, 浜松

藤城弘樹、井口昭久、入谷修司、赤津裕康、磯島大輔、小阪憲司
中脳黒質の変性を伴ったLNTDの一例
第42回名古屋臨床神経病理アカデミープログラム, 2005.7/9, 名古屋

梅津正博、石井俊、水上勝義、片桐拓也、内田和彦、朝田隆、小阪憲司、赤津裕康
アルツハイマー病患者における脈絡叢のプロテオーム解析
第28回日本分子生物学会年会, 2005.12/7-10, 福岡

石井俊、片桐拓也、水上勝義、赤津裕康、小阪憲司、朝田隆、内田和彦
アルツハイマー病、レビー小体型痴呆症および統合失調症患者剖検脳を用いたプロテオーム比較解析
第28回日本分子生物学会年会, 2005.12/7-10, 福岡

赤津裕康、岡田秀親、山本孝之、橋本歩美、岡崎三代、小山典久、横山信治
ゲルろ過HLPC法による亜急性硬化性全脳炎(SSPE)患者および単純ヘルペス(HSV)脳炎患者の脳脊髄液蛋白質およびリポ蛋白質解析
名古屋市立大学大学院医学研究科代謝細胞生化学蓼科セミナー, 2005.8/26-28

T. Ishii, T. Katagiri, K. Mizukami, H. Akatsu, K. Kosaka, T. Asada, K. Uchida
Proteome Analysis of Human Brain with Alzheimer's disease and Diffuse Lewy body disease
Human Proteome Organisation 4th Annual World Congress, 2005.8.29-9.1, ミュンヘン

赤津裕康、岡田秀親、山本孝之、道川誠、山田達夫、伊藤仁一、横山信二
アルツハイマー病を中心としての髄液中コレステロールの解析
第24回日本痴呆学会学術集会, 2005.9/30-10/1, 大阪

澤田徹、伊藤哲、岡村信行、工藤幸司、古本祥三、加藤元久、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
アルツハイマー病脳内のタウ蛋白を検出する新規PETプローブ
第56回日本薬理学会北部会, 2005.10/4-5, 新潟

古本祥三、岡村信行、丸山将浩、岩田錬、谷内一彦、荒井哲行、工藤幸司、澤田徹、赤津裕康、山本孝之
[11C]BF227: A new 11C-labeled 2-ethenylbenzoxazole derivative for Amyloid-β plaques imaging
EANM'05 Annual Congress of the European Assocation of Nuclear Medicine, 2005.10.15-19, イスタンブール

澤田徹、岡村信行、工藤幸司、谷内一彦、荒井哲行、赤津裕康、山本孝之
Candidate probes for in vivo imaging of tau pathology in alzheimer's disease
SFN2005(Society for Neuroscience), 2005.11.12-16, ワシントンDC

澤田徹、岡村信行、工藤幸司、谷内一彦、荒井哲行、赤津裕康、山本孝之
In vivo imaging amyloid plaques in the brain using BF-227
SFN2005(Society for Neuroscience), 2005.11.12-16, ワシントンDC

赤津裕康、堀本佳彦、中畑英樹、佐藤知雄、小橋修、岡田秀親、山本孝之、小阪憲司、橋詰良夫
特異な臨床徴候を呈した長期画像フォローをし得た進行性核上性麻痺の1剖検例
第33回臨床神経病理懇話会, 2005.11/26-27, 金沢

蟹江治郎、鈴木裕介、赤津裕康
胃瘻チューブ交換時に生じた腹腔内誤挿入に対して行ったチューブ再挿入の経験
第10回HEQ研究会, 2005.9/24, 名古屋

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2006年

工藤幸司、古本祥三、岡村信行、丸山将浩、田代学、舟木善仁、石川洋介、加藤元久、赤津裕康、山本孝之、成田勉、古川勝敏、岩田錬、伊藤正敏、谷内一彦、荒井哲行
アルツハイマー病の早期診断のためPETプローブの開発
東北大学先進行医工学研究機構第2回公開シンポジウム, 2006.1/24, 仙台

赤津裕康、松本光弘、宮本圭子、山本淑子、芦田欣也、高見正雄、小橋修
胃瘻造設患者へのタンパク質補給食品(メイプロテイン)の栄養介入による栄養改善効果
第21回日本静脈経腸栄養学会, 2006.1/27, 岐阜

堀映
To be or not to be: 胎児脳プロジェニターの生死の条件
京都府立医科大学神経科学フォーラム, 2006.2/2

堀映
ヨーロッパのブレインバンクの現状
日本神経病理学会ブレインバンク委員会, 2006.2/4

澤田徹、岡村信行、工藤幸司、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
アミロイドβ蛋白の画像化によるアルツハイマー病の早期診断
痴呆を語る会, 2006.2/18

澤田徹、岡村信行、工藤幸司、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
PETによるβアミロイドイメージングの可能性
第35回日本神経放射線学会, 2006.2/23, 東京

赤津裕康、宮本圭子、谷水清美、山本淑子、小橋修、山本孝之
栄養療法にて肝性脳症をコントロールし得た末期肝癌例
第6回愛知NST研究会, 2006.2/25, 東京

澤田徹、岡村信行、工藤幸司、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
βアミロイドイメージング
AD研究会画像診断サブコミティ, 2006.2/4

赤津裕康
福祉村ブレインバンクの運用と現状
日本神経病理学会ブレインバンク委員会, 2006.2/4

澤田徹、岡村信行、工藤幸司、谷内一彦、赤津裕康、山本孝之
アミロイドイメージング用PETプローブの開発とその臨床応用
第79回日本薬理学会年会, 2006.3/10, 横浜

山縣英久、鐘望涛、田口敬子、名倉潤、川尻真和、秦龍二、赤津裕康、紙野晃人、武田雅俊、三木哲郎
519候補遺伝子アプローチによるアルツハイマー病関連遺伝子の探索
第103回日本内科学会総会, 2006.4/14-16, 横浜

堀映
Morphological spectrum of cleavage disturbances.
First Doorwerth Symposium on Developmental Neuropathology Embryologyl.
Doorworth, The Netherlands, 2006.5/7-9

山縣英久、鐘望涛、田口敬子、赤津裕康、紙野晃人、川尻真和、武田雅俊、三木哲郎
PE-305:リンパ球特異的蛋白チロシンキナーゼはアルツハイマー病の新規リスク遺伝子である
第47回日本神経学会, 2006.5/11-13, 東京

三木哲郎、山縣英久、満田憲昭、鐘望涛、青木守、赤津裕康、紙野晃人、武田雅俊、小原克彦、小阪憲司
PE-306:ニカストリン遺伝子スプライス変異と確実例アルツハイマー病の関連
第47回日本神経学会, 2006.5/11-13, 東京

赤津裕康、水上勝義、石井俊、山本孝之、小阪憲司、片桐拓也、内田和彦、朝田隆
アルツハイマー病患者における脈絡叢のプロテオーム解析
第102回日本精神神経学会, 2006.5/11-13, 福岡

堀映
Holoprosencephaly 17例とRhombencephalosynapsis 3例の中枢神経系形態分析
第47回日本神経病理学会総会学術研究会, 2006.5/24‐26, 岡山

堀映
"Dysraphia diplomyeliae" - 稀な症例、新しい概念
第47回日本神経病理学会総会学術研究会, 2006.5/24‐26, 岡山

赤津裕康、三室マヤ、中澤秀嘉、松川則之、山本孝之、堀映、吉田眞理、小阪憲司、橋詰良夫
Amyloid angiopathyを伴ったOrthochromatic(sudanophilic) leukodystrophyの一例
第47回日本神経病理学会総会学術研究会, 2006.5/24‐26, 岡山

Hiroyasu Akatsu, Hidehisa Yamagata, Jun Kawamata, Kouzin Kamino, Masatoshi Takeda, Takayuki Yamamoto, Tetsuro Miki, Ikuo , Shun Shimohama, Kenji Kosaka
Variations in the Brain-Derived Neurotrophic Factor(BDNF) Gene in autopsy-confirmed Alzheimer's disease(AD) or Dementia with Lewy bodies(DLB) in Japan
第一回国際ブレインバンク会議, 2006.6.13-15, ベネチア

Kazuki Satoh, Mitsumi Hata, Seiji Takahara, Tomoko Shimizu, Hidetoshi Tsuzaki, Hiroshi Yokota, Hiroyasu Akatsu, Takayuki Yamamoto, Kenji Kosaka and Tatsuo Yamada
Novel genes transcriptionally induced in senile-plaque associated astrocytes
第20回国際生化学・分子生物学会議/第11回アジア・オセアニア生化学者・分子生物学者連合会議/第79回日本生化学会大会、第29回日本分子生物学会年会および第59回日本細胞生物学会大会との共同開催, 2006.6.18-23, 京都

Hiroyasu Akatsu, Masahiro Umezu, Takashi Ishii, Hideyuki Suzuki, Takayuki Yamamoto, Takuya Katagiri, Katsuyosi Mizukami, Takashi Asada, Kenji Kosaka, Kazuhiro Uchida
Proteome analysis of choroid plexus in Alzheimer's disease
第20回国際生化学・分子生物学会議/第11回アジア・オセアニア生化学者・分子生物学者連合会議/第79回日本生化学会大会、第29回日本分子生物学会年会および第59回日本細胞生物学会大会との共同開催, 2006.6/18-23, 京都

Saori Hata, Yoichi Araki, Hiroyasu Akatsu, Katsuya Urakami, Masaki Nishimura, Tadashi Nakaya, Toshiharu Suzuki
β-Alcα, metabolic products of Alcadein, as a novel diagnostic marker in CSF of Alzheimer's disease
AAIC(国際アルツハイマー学会), 2006.7.15-20, マドリッド

Hiroyasu Akatsu, Masahiro Umezu, Takashi Ishii, Hideyuki Suzuki, Takuya Katagiri, Katsuyosi Mizukami, Takashi Asada, Kenji Kosaka, Kazuhiro Uchida
Choroid plexus proteome analysis in Alzheimer disease
ICGP 6th Annual Meeting, 2006.10.3-6, 広島

Ikuo Tooyama, Tomoko Kato, Yoshihiro Konishi, Shun Shimohama, Teruyuki Tsuji, Hiroyasu Akatsu
The interaction of α1-chimaerin protein with β-amyloid in culture cells
ICGP 6th Annual Meeting, 2006.10.3-6, 広島

Nobuyuki Okamura, Yukitsuka Kudo, Shozo Furumoto, Katsutoshi Furukawa, Manabu Tashiro, Motohisa Kato, Hiroyasu Akatsu, Tohru Sawada, Kazuhiko Yanai, Hiroyuki Arai
In vivo imaging of amyloid plaques in the brain: [11C]BF-227 PET study.
ICGP 6th Annual Meeting, 2006.10.3-6, 広島

Kazuki Satoh, Mitsumi Hata, Seiji Takahara, Tomoko Shimizu, Hidetoshi Tsuzaki, Hiroshi Yokota, Hiroyasu Akatsu, Takayuki Yamamoto, Kenji Kosaka and Tatsuo Yamada
Novel genes transcriptionally induced in senile-plaque associated astrocytes
第36回米国ニューロサイエンス会議, 2006.10.14-18, アトランタ

赤津裕康、三室マヤ、谷由章、山本孝之、堀映、橋詰良夫
パーキンソニズムと認知症状を伴った1剖検例
第34回臨床神経病理懇話会, 2006.11/18-19, 名古屋

堀映、A.C. Stan、池田和彦
移殖臓器より感染した狂犬病の1例
第34回臨床神経病理懇話会, 2006.11/18-19, 名古屋

蟹江治郎、鈴木裕介、赤津裕康
胃瘻カテーテル経皮挿入不能例に対する再胃瘻造設の工夫― 残存瘻孔を利用した非観血的カテーテル設置法の検討 ―
第11回HEQ研究会, 2006.9/30, 仙台

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2007年

Zou K, Yamaguchi H, Akatsu H, Sakamoto T, Ko M, Mizoguchi K, Gong JS, Yu W,Yamamoto T, Kosaka K, Komano H, Yanagisawa K, Michikawa M.
Angiotensin-converting enzyme converts Abeta1-42 to Abeta1-40 and its inhibition enhances brain Abeta deposition.
第30回日本分子生物学会年会および第80回日本生化学会大会(シンポジウム), 2007.12/11-15, 横浜

Zou K, Yamaguchi H, Akatsu H, Sakamoto T, Ko M, Mizoguchi K, Gong J-S, Yu W, Yamamoto T, Kosaka K, Yanagisawa K, Michikawa M.
Angiotensin-converting enzyme converts Aβ1-42 to Aβ1-40 and its inhibition enhances brain Aβdeposition.
第26回日本認知症学会, 2007.10/17-18, 大阪

中井雅晶、藁谷正明、藤田雅代、魏建設、洲鎌秀永、赤津裕康、丸山千秋、岡戸晴生、橋本款
赤芽球および赤血球におけるαーシヌクレインの発現
第143回日本獣医学会学術集会, 2007.4/3-5, つくば

赤津裕康、小川倫弘、水上勝義、石井俊、鈴木秀昭、片桐拓也、山本孝之、小阪憲司、内田和彦、朝田隆
アルツハイマー病患者における脈絡叢のプロテオーム解析
第3回日本臨床プロテオーム研究会, 2007.4/28, 東京

赤津裕康、山縣英久、和氣現人、渡部一郎、木村尚人、鎌田一億、宮崎龍彦、田邉敬貴、三木哲郎、山本孝之、堀映、三室マヤ、吉田眞理、橋詰良夫
プレセニリン1遺伝子変異(G266S)を同定した家族性アルツハイマー病の初剖検例
第48回日本神経病理学会総会学術研究会, 2007.5/30-6/1, 東京

堀映
神経線維束の走行異常(神経系形成異常の別視点)
第48回日本神経病理学会総会学術研究会, 2007.5/30-6/1, 東京

堀映、池田和彦、Stan AC、Kreipe HH、下村洋子、秋山治彦、羽賀千恵、佐多徹太郎
肺移植により感染した狂犬病の一例
第48回日本神経病理学会総会学術研究会, 2007.5/30-6/1, 東京

赤津裕康、小川倫弘、水上勝義、石井俊、鈴木秀昭、片桐拓也、山本孝之、小阪憲司、内田和彦、朝田隆
アルツハイマー病患者における脈絡叢のプロテオーム解析
日本ヒトプロテオーム機構(JHUPO)第5回大会, 2007.7/30-31, 東京

赤津裕康、山本孝之、岡崎三代、道川誠、伊藤仁一、横山信治
ゲルろ過HPLC 法によるアルツハイマー病患者髄液を中心とした蛋白質およびリポ蛋白質解析
第50回日本神経化学会:Neuro2007, 2007.9/10-12, 横浜

Hiroyasu Akatsu, Takeshi Kanesaka, Yoshiyuki Tani, Tokiko Ogawa, Hiroshi Kiyama, Ryuji Hata, Masayuki Sakanaka, Takayuki Yamamoto, Akira Hori
Tissue analysis of growth hormone (GH) and a-melanocyte-stimulating hormone (a MSH) in pituitaries of Alzheimer’s patients (AD)
第26回日本認知症学会:IPA 2007 Osaka Silver Congress, 2007.10/17-18, 大阪

赤津裕康、石黒雅江、小川倫弘、兼坂岳志 岡田則子、山本孝之、岡田秀親
トロンビン活性化線溶阻止因子(TAFI)の正常者血漿中濃度解析
第30回日本血栓止血学会, 2007.11/15-17, 志摩

堀 映、赤津裕康、谷由章、橋詰良雄
一側眼球摘出後の同側外側膝状体におけるtransneuronal変性
第35回臨床神経病理懇話会, 2007.11/17-18, 名古屋

赤津裕康、松本光弘、越智基、谷由章、Ying Liu、吉田眞理、杢野謙次、山本孝之、堀 映、橋詰良夫
認知症を示した成人型Intranuclear inclusion body diseaseの一剖検例
第35回臨床神経病理懇話会, 2007.11/17-18, 名古屋


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2008年

堀 映、塩田浩平
嗅脳室 (olfactory ventricle) の発生と嗅神経低形成胎児におけるその遺残
日本神経病理学会総会学術研究会, 2008.5/20-22, 東京

堀 映、赤津裕康、谷 由章、橋詰良夫
眼球摘出後の外側膝状体における経ニューロン変性―2例呈示
日本神経病理学会総会学術研究会, 2008.5/20-22, 東京

Hori A, Mathieu S, Bergmann M
Neuropathological contribution to the clinical diagnosis of shaken baby syndrome (child abuse).
1st Asian Neuropathology Congress, 2008.5/22, 東京

赤津裕康、三室マヤ、松本光弘、谷由章、Ying Liu、吉田眞理、杢野謙次、山本孝之、堀 映、橋詰良夫
認知症を示した成人型Intranuclear inclusion body disease(核内封入体病)の一剖検例
第49回日本神経病理学会学術研究会, 2008.5/20-22, 東京

赤津裕康、小川倫弘、兼坂岳志、山本孝之、道川 誠
アルツハイマー病患者での血中Aβとアンギオテンシン変換酵素活性相関解析
第27回日本認知症学会, 2008.10/10-12, 前橋

Jung CG, Kawaguchi M, Miura Y, Akatsu H, Yamaguchi T,Horike H, Kim TS, Michikawa M.
Aβ enhance the ATBF1 expression responsible for the neuronal cell death.
第51回日本神経化学会総会, 2008.9/11-13, 富山

宮本圭子、山本淑子、堀映、小橋修、小阪憲司、山本孝之、赤津裕康
福祉村病院における栄養サポートチーム(NST)の介入が及ぼした影響について(The intervention of Nutrition support team in Fukushimura Hospital)
第11回愛知NST研究会, 2008.9/12, 名古屋

Hiroyasu Akatsu, Takayuki Yamamoto, Noriyuki Matsukawa, Kenji Kosaka, Yoshio Hashizume, and Makoto Michikawa.
Angiotensin-converting enzyme activity is one of the candidate of Alzheimer's risk factor.
ICAD(国際アルツハイマー病学会議), 2008.7/26-31, シカゴ

Hiroyasu Akatsu, Hidehisa Yamagata, Akito Wake, Ichiro Watanabe, Naoto Kimura, Kazuo Kamada, Tatsuhiko Miyazaki, Hirotaka Tanabe, Tetsuro Miki, Takayuki Yamamoto, Akira Hori, Maya Mimuro, Mari Yoshida, Yoshio Hashizume.
The first autopsy case report of familial Alzheimer's disease (AD) associated with a mutation at G266S in the Presenilin 1(PSEN1) gene.
ICAD(国際アルツハイマー病学会議), 2008.7/26-31, シカゴ

赤津裕康、堀映、山本孝之、山縣英久、三室マヤ、吉田眞理、橋詰良夫
前頭・側頭型認知症を思わせる萎縮を示したLewy 小体型認知症の一例
臨床神経病理懇話会, 2008.11/15-16, 名古屋

Hiroyasu Akatsu, Zenjiro Matsuyama, Mitsuo Takahashi, Noriyuki Matsukawa, Tatsuo Yamada, Yoshio Hashizume, Kenji Kosaka, Osamu Kohashi, Kenji Okuda, Akira Hori, Hidechika Okada, Takayuki Yamamoto.
Fukushimura Brain Bank, The initiative of a private hospital
第二回国際ブレインバンク会議

赤津裕康
海洋深層水の褥瘡(じょくそう)(床ずれ)治療
とやま深層水フォーラム, 2008.11/18, 東京(グランドプリンス赤坂)

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2009年

Minagawa K, Gong J-S, Akatsu H. Jung C-G, Watanabe A, Nishitsuji K, Hosono T,Lund-Katz S, Phillips M C, Komano H, Saito H, and Michikawa M
Mechanism underlying apolipoprotein E (ApoE) isoform-dependent HDL generation and impairment of ApoE3-mediated HDL generation by homocysteine.
International conference on Alzheimer's disease (ICAD), 2009.7/11-16, ウィーン

Jung CG, Kawaguchi M, Miura Y, Akatsu H, Hosono T, Uhm KO, Michikawa M.
The role of ATBF1 in Alzheimer’s disease.
International Society for Neurochemistry (ISN)/Asia-Pacific Society for Neurochemistry (APSN), 2009.8/23-28, 釜山

Jung CG, Kawaguchi M, Miura Y, Akatsu H, Hosono T, Uhm KO,Yamaguchi T, Horike H, Kim TS, Michikawa M.
A-beta enhance the ATBF1 expression responsible for the neuronal cell death.
Asian Core Symposium-Nano and Biomedical Molecular Science., 2009.2/7, 岡崎

堀 映:教育講演 高齢者脳疾患の臨床神経病理学 
第20回日本老年医学会四国地方会総会, 2009.2/14, 高松

堀 映:50周年記念シンポジウム講演 欧州における神経病理学のここ50年の発展 -われわれの将来のためにみる
第50回日本神経病理学会総会学術研究会, 2009.6/4-6, 高松

上田麻奈美、宮田元、杉浦千登勢、柿田明美、堀 映、ハリー・ウィンタース、大野耕作、大浜栄作
ヒト正常発達脳とてんかん原発皮質形成におけるFGF-2の発現
第50回日本神経病理学会総会学術研究会, 2009.6/4-6, 高松

松山善次郎、赤津裕康、堀 映、山本孝之、三室マヤ、吉田眞理、橋詰良夫
パーキンソン病を合併した石灰化を伴うびまん性神経原線維変化症の一例
第50回日本神経病理学会総会学術研究会, 2009.6/4-6, 高松

氏平伸子、佐竹立成、三室摩耶、吉田眞理、橋詰良夫、赤津裕康、堀 映
帯状疱疹における神経病理所見
第50回日本神経病理学会総会学術研究会, 2009.6/4-6, 高松

細野友美, ホサインモタラブ, Britschgi M, 赤津裕康, 道川誠,van Kuppevelt T, Wyss-Coray T, 内村健治
アルツハイマー病態脳におけるヘパラン硫酸糖鎖の解析
第3回GFRG研究会, 2009/8.25, 北海道大学(札幌)

細野友美、ホサインモタラブ、マーカスブリッチギ、赤津裕康、道川誠、トインクッペヴェルト、トニーワイスコレイ、内村健治
アルツハイマー病態脳におけるヘパラン硫酸鎖内部ドメインの発現解析
第29回日本糖質学会年会, 2009.9/10, 岐阜(高山市)

堀 映
一側の非交差錐体路線維の選択的無形成 1例報告
第1回日本神経病理学会・東海・北陸地方会, 2009.10/3, 金沢

堀 映
海外の専門医制度について―ドイツ連邦共和国―
日本専門医制評価・認定機構セミナー東京ステーションコンファランス, 2009.10/20, 東京

細野友美、マーカスブリチギ、赤津裕康、道川誠、トニーワイスコレイ、内村健治(アルツハイマー病研究部)
Highly sulfated domains of heparan sulfate accumulate in cerebral Aß plaques
Society for Neuroscience meeting, 2009.10/21, Chicago

細野友美、マーカスブリチギ、 赤津裕康、道川誠、 トインクッペベルト、トニーワイスコレイ、内村健治
アルツハイマー病脳アミロイド沈着におけるRB4CD12抗体認識ヘパラン硫酸鎖内部ドメインの蓄積
第82回日本生化学会大会, 2009.10/24, 神戸(神戸国際会議場)

堀 映、伊東恭子、伏木信次、夫 律子
終脳を前後に分かつ冠状シルビウス溝を有する全前脳症の2胎児例
第37回臨床神経病理懇話会, 2009.11/7-8, 姫路

堀 映、Oehmichen, M
46歳Holoprosencephaly患者脳にみられたamyloid-independent NFT
第1回日本神経病理学会近畿地方会, 2009.11/28, 京都


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2010年

日坂 真輔、林 佳美、加藤 陽二、赤津 裕康、丸山 和佳子、大澤 俊彦
生体内脂質過酸化による酸化傷害機構の免疫学的化学的解明
第26回臨床フリーラジカル会議, 2010.1/29-30, 滋賀

赤津裕康、永渕真也、栗原リナ、奥田研爾、高杉諭、山地健人、高見正雄、山本孝之、丸山光生
経腸栄養成分が高齢者の獲得免疫/インフルエンザ抗体価に及ぼす影響
第25回日本静脈経腸栄養学会, 2010.2/25, 千葉(幕張メッセ)

赤津裕康、山本孝之、丸山光生
経腸栄養管理高齢者へのプレバイオティックス介入のインフルエンザ抗体価に及ぼす影響
第33回日本基礎老化学会, 2010.6/17, 名古屋

赤津裕康、山本孝之
Alcadein断片血中測定によるアルツハイマー病血液スクリーニング法の確立
第52回日本老年学会, 2010.6/25, 神戸

Hiroyasu Akatsu, Znjiro Matsuyama, Akira Hori, Takayuki Yamamoto, Mari Yoshida, Yoshio Hashizume, Satoshi Makino, Ikuo Tooyama, Eric Yezdimer
Copper concentrations are reduced in AD brains
AAIC2010(国際アルツハイマー学会), 2010.7/11~15, ホノルル

村山繁雄、斉藤祐子、高尾昌樹、赤津裕康
神経科学ブレインネットワークの構築
Neuro2010(第33回日本神経科学会大会、第53回日本神経化学会大会、第20回日本神経回路学会大会合同大会), 2010.9/2~4, 神戸

Cha Gyun Jung, Kyong OkUhm, 三浦裕、赤津裕康、道川誠
APP代謝及びAb産生機構におけるホメオティック因子ATBF-1の機能解析
Neuro2010(第33回日本神経科学会大会、第53回日本神経化学会大会、第20回日本神経回路学会大会合同大会), 2010.9/2~4, 神戸

由木大、財満信宏、杉浦悠毅、赤津裕康、橋詰良夫、山本孝之、藤原正美、杉山圭吉、瀬藤光利
質量顕微鏡法におけるヒト脳脂質の分子イメージング
Neuro2010(第33回日本神経科学会大会、第53回日本神経化学会大会、第20回日本神経回路学会大会合同大会), 2010.9/2~4, 神戸

赤津裕康、今野禎子、羽田沙緒理、小川倫弘、兼坂岳志、山本孝之、鈴木利治
アルツハイマー病患者における髄液、血液、尿中Alcadein断片測定の検討
第29回日本認知症学会学術集会, 2010.11/5~6, 名古屋

丸山和佳子、日坂真輔、永井雅代、勢能弓、加藤陽二、大澤俊彦、赤津裕康、直井信
脳神経の膜脂質過酸化は構造異常蛋白室の生成を介して神経変性に関与する
第29回日本認知症学会学術集会, 2010.11/5~6, 名古屋

厳 景玉、赤津裕康、三浦裕、道川誠、鄭 且均
APP代謝及びAb産生におけるATBF-1(AT-motif binding factor 1)の機能解析
第29回日本認知症学会学術集会, 2010.11/5~6, 名古屋

今野禎子、羽田沙緒理、中矢正、濱田由紀子、前田雅弘、桑野良三、赤津裕康、鈴木利治
Alcadeinのg セクレターゼ代謝産物p3-Alcの血中からの抽出と定量検
第29回日本認知症学会学術集会, 2010.11/5~6, 名古屋

細野友美、新美しおり、Md Motarab Hossain, Markus Britschgi, 赤津裕康、木全弘治、道川誠、Tony Wyss-Coray、内村健治
アルツハイマーモデルマウス脳内に発現するヘパラン硫酸糖鎖内部ドメイン構造の解析
第29回日本認知症学会学術集会, 2010.11/5~6, 名古屋

横小路美貴子、林紀行、赤津裕康、辰巳真一、加藤希世子、柳田寛太、児玉高志、森康治、田上真次、大 河内正康、田中稔久、工藤喬、森原剛史、武田雅俊
異なる背景遺伝子を持つAPP Tg マウスの解析によるアミロイド蓄積量修 飾遺伝子KLC1の同定
第29回日本認知症学会学術集会, 2010.11/5~6, 名古屋

Shinsuke Hisaka, Yoshimi Hayashi, Masayo Nagai, Yoji Kato, Hiroyasu Akatsu, Mitsuhiko Nose, Wakako Maruyama, Toshihiko Osawa
Propanoylation of amyloidb is trigger to the aggregation and enhanced its neurotoxicity
Society for Free Radical Biology and Medicine, 2010.11/17~21, フロリダオーランド

Hori A, Akatsu H, Hashizume Y
Transneuronal laminar degeneration of the lateral geniculate bodies after enucleation.
XVIIth International Congress of Neuropathology, 2010.9/11-15, Salzburg

Murayama S, Takao M, Akatsu H, Saito Y
Establishment of Japanese brain bank network for neuroscience research.
XVIIth International Congress of Neuropathology, 2010.9/11-15, Salzburg

Mimuro M, Yoshida M, Hashizume Y
Neuropathological characteristics of spinal cord in dentatorubral-pallidoluysian atrophy (DRPL).
XVIIth International Congress of Neuropathology, 2010.9/11-15, Salzburg

Iwase T, Hashizume Y, Ojika K, Yoshida M
Neuropathological changes in the spinal cords of centenarians.
XVIIth International Congress of Neuropathology, 2010.9/11-15, Salzburg

Yoshida M, Mimuro M, Hashizume Y
Neuropathological diversity of corticobasal degeneration (CBD) in 23 autopsied cases.
XVIIth International Congress of Neuropathology, 2010.9/11-15, Salzburg


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2011年

Dai Yuuki, Yuki Sugiura, Nobuhiro Zaima, Hiroyasu Akatsu, Masami Fujiwara, Keikichi Sugiyama, Mitsutoshi Setou
Distinct distribution of hydroxylated and non-hydoroxylated sulfatide in human cerebral cortex
ASMS, 2011.2/4, デンバー

Hosono T, Hossain M, Britschgi M, Akatsu H,van Kuppevelt T,Michikawa M,Wyss-Coray T, Uchimura K.
The Sulf-degrading heparan sulfate epitope accumulatesin cerebral amyloid s plaques of mouse models and patients of Alzheimer’s disease 25th International Carbohydrate Symposium (ICS2010), 2010.8/1-6, 幕張


Hori A, Brandis A, Bockmeyer C:
Multiple minifokale Axonschwellungen bei einem Fall einer Autoimmun- Leukoenzephalitis bei Nachweis von NMDA-Rezeptor-Antikörper.
Norddeutsches neuropathologisches Seminar, 2011.1/28, Germany(Hamburg-Eppendorf)

Akatsu H, Nagafuchi S, Kurihara R, Okuda K, Takasugi S, Yamaji T, Takami M, Yamamoto T and Maruyama M
Effects of an enteral nutrition containing prebiotics on influenza vaccination in the elderly.
全米静脈経腸栄養学会(ASPEN), 2011.1/29-2/1, バンクーバー

赤津裕康,清水金忠,松山善次郎,栗原リナ,小川康一,奥田研爾,山本孝之,丸山光生
プロバイオティクスの経腸栄養管理高齢者への応用~ビフィズス菌長期投与による生体防御改善
第26回日本静脈経腸栄養学会(JSPEN), 2011.2/17-18, 名古屋

赤津裕康,遠山友紀子,丸山光生,山本孝之
高齢者経管栄養管理におけるフラクトオリゴ糖(FOS)介入による腸管環境改善の試み
第26回日本静脈経腸栄養学会(JSPEN), 2011.2/17-18, 名古屋

赤津裕康,山本孝之,丸山光生
高齢経腸・静脈栄養管理患者における腸内菌叢及びインフルエンザ抗体価と栄養状態の検討
第26回日本静脈経腸栄養学会(JSPEN)フェローシップ受賞者講演, 2011.2/17-18, 名古屋

赤津裕康,永渕真也,栗原リナ,奥田研爾,高杉諭,山地健人,高見正雄,山本孝之,丸山光生
経腸栄養成分が高齢者の獲得免疫/インフルエンザ抗体価に及ぼす影響
第26回日本静脈経腸栄養学会(JSPEN), 2011.2/17-18, 名古屋

赤津裕康,蟹江治郎,山本孝之
胃ろう導入17年目:長期療養型病院での胃瘻造設645例の予後解析
第26回日本静脈経腸栄養学会(JSPEN), 2011.2/17-18, 名古屋

遠山友紀子、小橋修、山本孝之、赤津裕康
経管栄養管理高齢者へのDHA・EPA配合流動食介入による炎症指標および脂質・鉄代謝への影響
第26回日本静脈経腸栄養学会(JSPEN), 2011.2/17-18, 名古屋

Hori A
Lecture: Clinical manifestation and neuropathology of frontotemporal lobar dementia comparing with other degenerative dementias.
Bayer Shering Pharma, 2011.5/19, Berlin

丸山和佳子、山岡朗子、日坂真輔、大澤俊彦、赤津裕康、直井信
老化に伴う脳神経の膜脂質過酸化は構造異常タンパク質の生成を介して神経変性に関与する。
第52回日本神経学会学術大会, 2011.5/20, 名古屋

堀 映
脳動脈瘤の病理学的予後―49剖検例の分析
第52回日本神経病理学会総会学術研究会, 2011.6/2-4, 京都

堀 映、Stangel M、Bockmeyer C、Brandis A、Kreipe HH、赤津裕康、橋詰良夫
NMDA受容体抗体による自家免疫性脳炎で白質小多巣性軸索病変を示した1例
第52回日本神経病理学会総会学術研究会, 2011.6/2-4, 京都

蟹江治郎、赤津裕康
胃瘻造設時における内視鏡挿入方法による術後呼吸器感染症の発生頻度の比較
第16回PEG・在宅医療研究会(HEQ)学術集会, 2011, 岐阜

Hori A, Toyama Y
Lecture: Transneuronal degeneration, a neuropathologist’s view.
Doorwerth Conference: Brain circuitry and its disorders. Motor systems and the cerebral cortex, with emphasis on white matter (disorders) and primary degenerative dementias
Doorwerth, The Netherlands, 2011.6/9-10

Toyama Y, Hori A
Anatomical variants of nerve fascicles of the human brain and spinal cord.
Doorwerth Conference: Brain circuitry and its disorders. Motor systems and the cerebral cortex, with emphasis on white matter (disorders) and primary degenerative dementias
Doorwerth, The Netherlands, 2011.6/9-10

赤津裕康、山本孝之
全経過10年以上の確定アルツハイマー病の経過解析
第53回日本老年学会学術集会, 2011.6/15-17, 東京

赤津裕康、永渕真也、山本孝之
栄養投与経路別にみたインフルエンザワクチン接種後の抗体価の動き
第53回日本老年学会学術集会, 2011.6/15-17, 東京

赤津裕康、遠山友紀子、丸山光生、山本 孝之
経管栄養管理高齢者へのDHA・EPA配合流動食介入によ る炎症指標および脂質・鉄代謝への影響
第53回日本老年学会学術集会, 2011.6/15-17, 東京

井之上浩一, 赤津裕康, 金子窓香, 橋詰良夫,日野知証, 岡 尚男, 山本孝之
金属触媒酸化ストレス反応によるAbの 修飾変化およびアルツハイマー病理組織での存在について
第57回日本薬学会東海支部 総会・大会, 2011.7/9, 名古屋

赤津裕康、山本孝之、橋詰良夫
アルツハイマー病の経過と合併症――過去5年間の福祉村ブレインバンク解析より
第一回日本認知症予防学会, 2011.9/8-10, 米子

Hiroyasu Akatsu MD, PhD, Yukiko Toyama MD, Takayuki Yamamoto MD, PhD and Mitsuo Maruyama PhD
Attempt to improve the intestinal microflora in elderly patients with an enteral nutrition formula containing fructooligosaccharides
ヨーロッパ静脈経腸栄養学会, 2011.9/3-6, ヨーテボリ 

赤津裕康、伊藤慎治、高尾昌樹、谷口知恵、山本孝之、村山繁雄、橋詰良夫
物忘れから繰り返し行動が著明であった68 歳・男性
第39回臨床神経病理懇話会, 2011.10/30, 岡山

日坂真輔、林佳美、赤津裕康、社本(永井)雅代、加藤陽二、能勢充彦、丸山和佳子、大澤俊彦
神経変性疾患関連タンパク質における脂質過酸化に由来する翻訳後修飾の解析
第84回日本生化学会大会, 2011.9/24, 京都

赤津裕康
認知症・アルツハイマー病診断とブレインバンク構築
北海道大学薬学研究院特別講演, 2011.11/1, 北海道

Hiroyasu Akatsu, Akira Hori, Hidechika Okada, Yoshio Hashizume, Takayuki Yamamoto
Fukushimura Brain Bank -Based in a private geriatric hospital-
Bio Rheumatology International Congress(BRIC), 2011.11/14, 浦安

赤津裕康
行動異常の後に認知症を発症した一例
第28回名古屋市大臨床神経内科研究会プログラム, 2011.12/3, 名古屋


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2012年


赤津裕康、栗原リナ、奥田研爾、山本孝 之、丸山光生
高齢経腸栄養患者へのビフィズス菌長期投与による腸内細菌叢の検討
第27回日本静脈経腸栄養学会, 2012.2/23-24, 神戸

赤津裕康、遠山友紀子、丸山光生、山本孝之
経管栄養管理高齢者におけるEPA・DHA配合流動食介入によるアディポサイトカインへの影響
第27回日本静脈経腸栄養学会, 2012.2/23-24, 神戸

赤津裕康、永渕真也、山地健人、川島昭浩、遠山友紀子、高橋毅、山本孝之 丸山光生
乳酸菌発酵成分およびプレバイオティクス配合流動食が経腸栄 養患者の腸内菌叢および獲得免疫に及ぼす影響
第27回日本静脈経腸栄養学会, 2012.2/23-24, 神戸

柴田佳久、平松和洋、酒井秀樹、高田幸児、竹内勝彦、金子勇、赤津裕康、岩間克氏、平岩善喜、下郷宏、小野沢雄彦
医療圏内で一貫した栄養評価・治療を行う「東三河地域連携栄養カンファランス」の構築
第27回日本静脈経腸栄養学会, 2012.2/24, 神戸

赤津裕康
臨床提示「失見当、失計算で発症した全経過14年の93歳女性」
第12回東三河神経病理カンファランスCPC, 2012.3/6, 愛知(青山総合病院)

赤津裕康、村山繁雄、吉田眞理、橋詰良夫
失見当、失計算で発症した全経過14年の93歳の女性
慈恵医科大学, 2012.3/24, 東京

日坂真輔、林 佳美、田嶋翔一、吉村知優里、赤津裕康、永井(社本)雅代、加藤陽二、能勢充彦、丸山和佳子、大澤俊彦
神経変性疾患関連タンパク質における脂質過酸化に由来する翻訳後修飾の解析
日本農芸化学会, 2012.3/22-26, 京都

Sabbagh M, Seiby J, Akatsu H, Ouchi Y, Beach T, Charny A, Barthel H, Senda K, Murayama S, Ishii K, Leverenz J, Ghetti B, Ironside J, Roth K, Hoffmann A, Schulz-Schaeffer W, Reininger C, Sabri O
Results of a multicentre phase 3 trial on florbetaben for s-amyloid brain PET in Alzheimer disease
American Academy of Neurology, 2012 Annual meeting, 2012, ルイジアナ

赤津裕康
アルツハイマー病診療のスキルアップを考える。この症例をどう診るか
第13回学術シンポジウムアルツハイマー病研究会, 2012.4/21, 東京

赤津裕康、堀 映、小川倫弘、兼坂岳志、谷口知恵、齋藤祐子、高尾昌樹、村山繁雄、山本孝之、橋詰良夫
福祉村Brain Bank 年間報告
第53回日本神経病理学会総会学術研究会, 2012.6/28-30, 新潟

齋藤友紀子、Kuhlmann M, Baier C、堀 映
前交連と脳弓との交差様式の解剖学的破格(予報)
第53回日本神経病理学会総会学術研究会, 2012.6/28-30, 新潟

堀 映、秋山治彦
稀な頭部外傷 その1:脳銃創―急死例、亜急性例、生存例、計8例の分析
第53回日本神経病理学会総会学術研究会, 2012.6/28-30, 新潟

堀 映
稀な頭部外傷 その2:頭蓋内刺傷の1例
第53回日本神経病理学会総会学術研究会, 2012.6/28-30, 新潟

赤津裕康、堀本佳彦、吉田眞理、村山繁雄、橋詰良夫
臨床的に前頭側頭型認知症(FTD)/筋萎縮性側策硬化症を伴うFTD (ALSD/MND with FTD)が疑われた58歳男性
名古屋神経病理アカデミー, 2012.7/14, 名古屋

Sabbagh M,Seibyl J, Akatsu H, Ouchi Y, Beach T, Charny A, Barthel H, Senda K, Muryama S, Iishi K, Leverenz J, Ghetti B, Ironside J, Roth K, Hoffmann A, Schaeffer S W, Reininger C, Sabri O.
Multicentre Phase III Trial on Florbetaben for Beta-Amyloid Brain PET in Alzheimer’s Disease.
国際アルツハイマー学会 O1-04-01, 2012.7/14~19, バンクーバー

Fukuhara T, Nanjo T, Kameshima N, Sogabe S, Akatsu H, Tooyama I.
Analysis of Aβ Levels in Nasal Smears of Patients With Alzheimer’s Disease.
国際アルツハイマー学会 P1-038, 2012.7/14~19, バンクーバー

Akatsu H, Mimuro M,Yoshida M, Matsuyama Z, Kurihara R, Hori A, Yamamoto T, Hashizume Y.
The Clinicopathological Analysis of Autopsy-Confirmed Alzheimer’s Disease.
国際アルツハイマー学会 P3-129, 2012.7/14~19, バンクーバー

Seibyl J, Sabri O, Sabbagh M, Akatsu H, Ouchi Y, Beach T, Charny A, Barthel H, Senda K, Murayama S, Ishii K, Leverenz J, Ghetti B, Ironside J, Roth K, Reininger C, Hoffmann A, Schaeffer S .W
Techniques for Histopathological Verification of Florbetaben PET in a Global Phase III Clinical Trial.
国際アルツハイマー学会 P4-167, 2012.7/14~19, バンクーバー

Hata S,Konno T, Urakami K, Ikeuchi T, Akatsu H, Suzuki T.
Increase of p3-Alc Peptides in the CSF and Plasma of Sporadic Alzheimer’s Disease Patients.
国際アルツハイマー学会 P2-076, 2012.7/14~19, バンクーバー

Waragai M, Yoshida M, Mizoi M, Saiki R, Kashiwagi K, Takagi K, Akatsu H, Arai H, Tashiro J, Yamamoto T, Uemura K, Iwai N, Igarashi K.
Increased Protein-Conjugated Acrolein and Beta-Amyloid 40/42 Ratio in the Plasma in Patients With Mild Cognitive Impairment and Alzheimer’s Disease
国際アルツハイマー学会 P2-047, 2012.7/14~19, バンクーバー

赤津裕康、堀本佳彦、吉田眞理、村山繁雄、橋詰良夫
臨床的に前頭側頭型認知症(FTD)/筋萎縮性側策硬化症を伴うFTD (ALSD/MND with FTD)が疑われた58歳男性
神経病理学会関東地方会, 2012.7/28, 東京

赤津裕康
認知症入門
伊賀市市民公開講座, 2012.8/18, 三重

赤津裕康、福原崇臣、清水志乃、南條俊文、亀島直子、栗原リナ、山本孝之、橋詰良夫、清水猛史、遠山育夫
ヒト鼻粘膜でのAβ解析と臨床補助診断の検討
第2回日本認知症予防学会学術集会, 2012.9/7, 小倉

Hiroyasu Akatsu, Noriyuki Iwabuchi, Jin-zhong Xiao, Zenjiro Matsuyama, Rina Kurihara, Koichi Ogawa, Kenji Okuda, Takayuki Yamamoto, and Mitsuo Maruyama
Clinical benefits of probiotic Bifidobacterium longum BB536 on immunological function and nutritional status in elderly placed on enteral tube feeding
ESPEN 第34回欧州静脈経腸栄養学会, 2012.9/9, バルセロナ

Hiroyasu Akatsu, Tomohiro Shimono, Koichi Ogawa, Yukiko Toyama, Takayuki Yamamoto, and Mitsuo Maruyama
Enteral tube feeding that includes EPA and DHA improves inflammation and iron metabolism in the elderly
ESPEN 第34回欧州静脈経腸栄養学会, 2012.9/9, バルセロナ

Hiroyasu Akatsu, Takayuki Yamamoto, and Mitsuo Maruyama
Analysis of the blood mineral concentration in elderly managed on long-term total parental nutrition
ESPEN 第34回欧州静脈経腸栄養学会, 2012.9/10, バルセロナ

赤津裕康
東三河地区で最初の胃瘻 PEG導入から20年、長期療養型病棟での取り組み
第五回愛知PDNセミナー, 2012.9/29, 名古屋

早坂孝宏、井上菜穂子、正木紀隆、小川倫弘、兼坂岳志、堀映、赤津裕康、瀬藤光利
Mass Microscopeを用いたヒト網膜組織の脂質イメージング解析
医用マススペクトル学会, 2012.10/25, 愛知

日坂真輔、林佳美、赤津裕康、永井雅代、加藤陽二、能勢充彦、丸山和佳子、大澤俊彦
多価不飽和脂肪酸は酸化ストレスを介して神経変性疾患を惹起しうるか
フォーラム2012衛生薬学・環境トキシコロジー, 2012.10/25, 名古屋

望月奈々, 筒井陽仁, 赤津裕康, 閔 俊哲, 轟木堅一郎, 山本孝之, 井之上浩一, 豊岡利正
アミロイドβペプチドのC-末端アミノ酸配列を利用したトリプシン分解-UPLC-MS/MS定量法の検討
第二回新アミノ酸分析研究会, 2012.10/26, 東京

赤津裕康、井之上浩、望月奈々、福原崇臣、山本孝之、橋詰良夫、豊岡利正、遠山育夫
ヒト鼻粘膜・嗅球におけるAβ解析と診断の可能性
第31回日本認知症学会, 2012.10/27, 茨城

赤津裕康
認知症診断の難しさと診断法の現状と将来
北海道大学薬学研究院主催特別講演会, 2012.11/6, 北海道

赤津裕康
認知症診断の難しさと診断法の現状と将来
北海道大学薬学部, 2012.11/7, 北海道

赤津裕康、斉藤友紀子、松山善次郎、林隆行、谷さゆり、堀映、村山繁雄、橋詰良夫
“問題行動が前景に立ち、臨床診断に難渋した進行性核上性麻痺92歳男性剖険例”
第40回神経病理懇話会, 2012.11/18, 三重

井之上浩一、望月奈々、筒井陽仁、赤津裕康、閔 俊哲、轟木堅一郎、山本孝之、豊岡利正
ヒト脳組織中アミロイドβを対象としたC-末端フラグメントターゲットの超高感度 UPLC-MS/MSの開発
第23回クロマトグラフィー科学会議, 2012.11/16, 岐阜

堀 映
認知症の脳病変(病理形態学)
愛成会弘前神経科学研究所 精神医学セミナー, 2012.11/30, 弘前 

赤津裕康、橋詰良夫
高齢発症で臨床的にパーキンソン病と診断された98歳女性
第102回日本神経病理学会関東地方学会, 2012.12/22, 東京


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2013年

赤津裕康、堀本佳彦、吉田眞理、村山繁雄、橋詰良夫
臨床的に前頭側頭型認知症(FTD)/筋萎縮性側策硬化症を伴うFTD (ALSD/MND with FTD)が疑われた58歳男性
第104回日本神経病理学会関東地方会, 2013.7/20, 東京

赤津裕康、山本孝之
長期療養型での終末期栄養管理の現状
第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 2013.2/21-22, 金沢

芦田欣也、小川沙織、山地健人、高橋毅、赤津裕康、丸山光生
プレバイオティックス強化乳酸菌発酵成分配合流動食で経管栄養を行った老齢胃瘻モデルラットの腸内細菌の変化
第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 2013.2/21-22, 金沢

小田巻俊孝、高橋幸子、清水金忠、安部文明、赤津裕康、丸山光 生、近藤順子、大澤朗
経腸栄養患者および健常高齢者における腸内のビフィズス菌主構成
第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 2013.2/21-22, 金沢

赤津裕康、山本孝之、丸山光生
長期TPN管理高齢者での血中微量元素の検討
第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会, 2013.2/21-22, 金沢

筒井 陽仁, 井之上 浩一, 赤津 裕康, 山本 孝之, 豊岡 利正
ヒト脳メタボライトプロファイリングによるアルツハイマー病新規低分子バイオマーカー探索研究
日本薬学会 第133年会, 2013.3/27-30, 横浜

堀 映
Bilateral peri-sylvian syndrome in a twin due to feto-fetal transfusion.
第54回日本神経病理学会総会学術研究会, 2013.4/24-26, 東京

築地仁美、井口洋平、古屋亜佐子、片岡礼音、初田裕幸、熱田直樹、田中章景、橋詰良夫、赤津裕康、村山繁雄、祖父江元、山中宏二
運動神経変性疾患に共通するスプライソソーム異常(口演共同演者)O-1-B-18
第54回 日本神経病理学会, 2013.4/25, 東京(タワーホール船堀)

野中隆、鈴掛雅美、新井哲明、赤津裕康、小尾智一、吉田眞理、村山繁雄、マンデービット、秋山治彦、長谷川成人
患者脳に蓄積したTDP-43のプリオン様性質(口演共同演者)O-1-B-19
第54回 日本神経病理学会, 2013.4/25, 東京(タワーホール船堀)

赤津裕康、兼坂岳志、小川倫弘、谷口知恵、山本孝之、村山繁雄、橋詰良夫
80歳より振戦を認めパーキンソン病と臨 床診断され、剖検では嗜銀性顆粒認知症であった98歳女性(ポスター演者)P-1-E09
第54回 日本神経病理学会, 2013.4/25, 東京(タワーホール船堀)

村山繁雄、髙尾昌樹、初田裕幸、隅蔵大幸、伊藤慎治、野上茜、内野彰子、赤津裕康、齊藤裕子
高齢者ブレインバンク2012年度年次報告(ポスターー共同演者)P-2-C06
第54回 日本神経病理学会, 2013.4/25, 東京(タワーホール船堀)

赤津裕康
ブレンバンクセッション2  座長
第54回 日本神経病理学会, 2013.4/25, 東京(タワーホール船堀)

赤津裕康
高齢者の長期栄養管理(の実態と介入)
テルモ社内研修会, 2013.5/21, 名古屋市

赤津裕康
高齢者サルコペニアの栄養管理基礎と臨床 高齢者への栄養介入の効果 最近の知見
第55回日本老年学会学術集会, 2013.6/4, 大阪

赤津裕康
東三河地区で最初の胃瘻PEG導入から20年、長期療養型病床での取り組み
第7回愛知PDN セミナー, 2013.6/22, 豊橋

Hiroyasu Akatsu, Koichi Inoue, Nana Mochizuki, Takaomi Fukuhara, Takayuki Yamamoto, Yoshio Hashizume, Makoto Michikawa, Toshimasa Toyo oka, Ikuo Toyama
Establishing an Alzheimer's disease biomarker of based on Aβ-analysis using postmortem samples, olfactory bulb, and nasal mucosa with scrapings
国際アルツハイマー学会 ポスター発表 P1-162(13日), 2013.7/13-18 , ボストン

Hiroyasu Akatsu, Takayoshi Kanematsu, Kazuyuki Arakawa, Takayuki Yamamoto, Noriyuki Matsukawa, Hirotaka Ohara, Mitsuo Maruyama
Interventional Trial to Enhance effect of Influenza Vaccination in Elderly With Jelly containing Lactobacillus
35th ESPEN(欧州臨床栄養代謝学会) congress, 2013.8/31-9/3, ライプチッヒ

Ashida K, Ogawa S, Hayakawa T, Matsuda T, Yamaji T, Takahashi T, Akatsu H, Maruyama M.
The effect of an enteral formula containing prebioticson intestinal environmentsin aged F344 rats
The 20th IAGG World Congress of Gerontology and Geriatrics, 2013, ソウル

筒井 陽仁、井之上 浩一、赤津 裕康、橋詰 良夫、 松川 則之、山本 孝之、豊岡 利正
アルツハイマー病脳のLC-MSによるメタボローム解析
第26回バイオメディカル分析科学シンポジューム, 2013.8/2-3, 東京

赤津裕康、筒井陽仁、松川則之、荒川和幸、兼松孝好、山本孝之、橋詰良夫、大原弘隆、豊岡利正、井之上浩
アルツハイマー病脳における低分子代謝産物解析
第3回日本認知症予防学会学術集会, 2013.9/27-29日, 新潟

堀 映、Brandis, A
新小脳底部正中にのみ左右癒合があり、小脳虫部に低形成をみた、「知的障害・てんかん・脳器質性精神障害」と臨床診断されていた成人例
第41回臨床神経病理懇話会, 2013.11/16-17, 名古屋

堀 映、Scheuerer, E:
周生期脳障碍者にみられた交叉性小脳半球萎縮 (diaschisis) の1剖検例
第41回臨床神経病理懇話会, 2013.11/16-17, 名古屋

赤津裕康、井之上浩一、望月奈々、福原崇臣、清水志乃、清水猛史、大原弘隆、山本孝之、橋詰良夫、豊岡利正、道川誠、遠山育夫
福祉村ブレインバンク活動と嗅球・鼻粘膜でのアルツハイマー病診断の可能性
第22回海馬と高次脳機能学会, 2013.10/12-13, 金沢

堀 映、橋詰良夫、赤津裕康
「老人性精神病」と診断され、経過中tardive dyskinesia等を呈した、死亡時93歳女性のTDP43-proteinopathyの剖検例
第8回日本神経病理学会近畿地方会, 2013.12/14, 京都

宮下哲典, 温雅楠, 初田裕幸, 村山繁雄, 山口晴保, 赤津裕康, 柿田明美, 高橋均, 井原康夫, 池内健, 桑野良三
晩期発症型アルツハイマー病とTREM2の関連解析
第32回日本認知症学会, 2013.11/8, 松本

松川則之、保坂大樹、井之上浩一、赤津裕康、豊岡利正、小鹿幸生
質量分析装置によるアルツハイマー病患者脳中におけるリン酸化HCNPの微量解析
第32回日本認知症学会, 2013.11/8, 松本

赤津裕康、筒井陽仁、井之上浩一、兼松孝好、豊岡利正、松川則之、橋詰良夫、大原弘隆、山本孝之
アルツハイマー病におけるオルニチン代謝産物関連因子の免疫組織化学的検討
第32回日本認知症学会, 2013.11/8, 松本

井之上浩一、筒井陽仁、赤津裕康、橋詰良夫、 松川則之、山本孝之、豊岡利正
ヒト脳メタボローム解析によるアルツハイマー病低分子バイオマーカー探索研究
第32回日本認知症学会, 2013.11/8, 松本


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2014年

赤津裕康、下野 智弘、 山本孝之、 大原弘隆、丸山光生
乳酸菌(殺菌)配合ゼリー摂取が高齢者のインフルエンザワクチン接種に及ぼす影響(要望演題)
第29回日本静脈経腸栄養学会, 2014.2/28, パシフィコ横浜

橋詰良夫、赤津裕康、堀映、斎藤友紀子
高齢者剖検例における脊髄病変の検討
第55回日本神経病理学会総会学術研究会, 2014.6月/5-6, 東京

小幡真希、村山繁雄、高尾昌樹、初田裕幸、隅蔵大幸、野上茜、内野彰子、中野雄太、赤津裕康、斎藤祐子
高齢者ブレインバンク 2013年次報告
第55回日本神経病理学会総会学術研究会, 2014.6月/5-6, 東京

赤津裕康、堀映、栗原リナ、斎藤友紀子、小川倫弘、兼坂岳志、谷口知恵、山本孝之、高尾昌樹、村山繁雄、橋詰良夫
福祉村Brain Bank 2013年次報告
第55回日本神経病理学会総会学術研究会, 2014.6月/5-6, 東京

丹羽篤、伊井裕一郎、高瀬伸一、前田正幸、赤津裕康、橋詰良夫、富本秀和
剖検脳 ex vivo MRI の至適撮像条件;温度と組織コントラストの関連
第55回日本神経病理学会総会学術研究会, 2014.6月/5-6, 東京

赤津裕康、山本孝之、大原弘隆
アルツハイマー病とアンギオテンシン変換酵素遺伝子多型の関連(連続剖検脳症例を用いて)
第56回日本老年医学会学術集会・総会, 2014.6/12-14, 福岡

赤津裕康、筒井陽仁、山本孝之、橋詰良夫、大原弘隆、豊岡利正、井之上浩一
アルツハイマー病脳での低分子代謝産物発現解析
日本基礎老化学会第37回大会, 2014.6/27, 愛知(あいち健康プラザ)

由木 大、杉浦 悠毅、財満 信宏、赤津 裕康、橋詰良夫、山本孝之、近 亮、杉山 圭吉、瀬藤 光利
アルツハイマー病患者大脳皮質のDHA-PC量はPSD95の減少と相関して低下する
第57回日本神経化学会大会, 2014.9/29-10/1, 奈良

橋詰良夫、赤津裕康、堀 映
Ulegyria, statu marmoratus を示した脳性麻痺
第6回日本神経病理学会 東海・北陸地方会,2014年9月27日,岐阜

丹羽 篤、伊井裕一郎、松尾 皇、富本秀和、高瀬伸一、前田正幸、赤津裕康、橋詰良夫
3TMRI による皮質微小梗塞の描出;xe vivo MRIと病理所見との直接比較
第6回日本神経病理学会 東海・北陸地方会,2014年9月27日,岐阜

赤津裕康、荒川和幸、田中 守、兼松孝好、難波大夫、大原弘隆、軟部組織石灰化
偽性腸閉塞がレイノー現象に先行して発症したCREST症候群の1例
日本内科学会東海支部主催 第224回東海地方会,2014年11月2日,名古屋国際会議場

井之上浩一、赤津裕康、山本誠、土屋浩史、宮崎康人、松川則之、橋詰良夫、道川誠、山本孝之、豊岡利正
質量分析を基盤とする認知症患者病理資料のノンターゲット多変量解析
第33回日本認知症学会学術集会,2014年11月29日-12月1日,パシフィコ横浜会議センター

原範和、菊池正隆、宮下哲典、初田裕幸、齊藤祐子、村山繁夫、赤津裕康、池内健、桑野良三
ヒト剖検脳を用いたアルツハイマー病関連マイクロRNAの解析
第33回日本認知症学会学術集会,2014年11月29日-12月1日,パシフィコ横浜会議センター

赤津裕康
地域と育む未来医療人「なごやかモデル」の紹介
第11回臨床神経内科研究会 一般演題,2014年12月6日,メルパルク名古屋


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2015年

戸田好信、竹田真由、岡田光貴、赤津裕康、池本正生、植田和光
アルツハイマー病モデルマウスの神経細胞、グリア細胞におけるニコチンの効果に関する研究
第104回日本病理学会総会,2015年4月30日-5月2日,名古屋国際会議場

加藤昇平、赤津裕康、渕田英津子
鳴子地区在住高齢者の健康状態・生活機能・認知機能の把握調査
第54回日本生体医工学会大会,2015年5月7-9日,名古屋国際会議場

赤津裕康
在宅医療推進となごやかモデルの紹介
名古屋市立大学脳外科学講座同門会 一般演題,2015年5月16日,名古屋キャッスルプラザ

堀 映、櫻井圭太
26歳女子トリソミー13の生存例
第56回日本神経病理学会総会学術研究会,2015年6月3-5日,福岡

堀 映
神経病理学黎明期における精神医学者の貢献(各論その1)
第56回日本神経病理学会総会学術研究会,2015年6月3–5日,福岡

赤津裕康、堀映、金森哲子、小川倫弘、兼坂岳志、谷口知恵、山本左近、高尾昌樹、村山繁雄、橋詰良夫
福祉村Brain Bank 2014年次報告
第56回日本神経病理学会総会学術研究会,2015年6月3–5日,福岡

小幡真希望、村山繁雄、高尾昌樹、隅蔵大幸、中野雄太、赤津裕康、齊藤祐子
高齢者ブレインバンク2014年度 年次報告
第56回日本神経病理学会総会学術研究会,2015年6月3–5日,福岡

赤津裕康、姜琪鎬、笹野弘美、大原弘隆
超高齢社会を支えうる在宅医療・地域包括体制構築に向けた行政、地域、大学連携による調査報告
第57回日本老年医学会学術集会,2015年6月12-14日,パシフィコ横浜

永渕真也,栗原リナ,奥田研爾,高杉 諭,山地健人, 高見正雄,山本孝之,丸山光生,赤津裕康
乳酸菌発酵成分配合流動食およびプレバイオティクスが経管栄養患者のインフルエンザワクチン抗体価に及ぼす影響
第19回腸内細菌学会,2015年6月18~19日,北里大学コンベンションセンター

赤津裕康、川出義浩、岩田彰、早野順一郎、正木克由規、兼松孝好、大原弘隆
「なごやかモデル」の紹介と在宅医療・高齢者医療での人工栄養の実態調査
第9回日本静脈経腸栄養学会東海地方会,2015年7月26日,名古屋国際会議場

小幡真希、村山繁雄、高尾昌樹、赤津裕康 、齊藤祐子
日本神経科学ブレインバンクネットワーク 2014年次報告
第38回日本神経科学会 2015年7月28~31日 神戸国際会議場

赤津裕康, 鈴木秀昭、小川倫弘、兼坂岳志、橋詰良、松川則之, 大原弘隆, 朝田隆、 内田和彦
アルツハイマー病脳における補体C3の発現解析
第52回日本補体学会学術集会,2015年8月21-22日,名古屋大学

松下祥子、正木紀隆、近藤豪、武井史郎、赤津裕康、秋田天平、杉山栄二、福田敦夫、矢尾育子、瀬藤光利
前頭側頭葉変性症患者脳内におけるタウリンの濃度および分布解析(若手ポスター賞受賞)
第40回日本医用マススペクトル学会年会,2015年9月17-18日,浜松(アクトシティ浜松 コングレスセンター)

赤津裕康、冨岡麻衣子、山縣英久、兼松孝好、戸田好信、山本左近、橋詰良夫、池内健、桑野良三、大原弘隆、植田和光
アルツハイマー病リスク因子としてのATP-binding cassette sub-family A member 7 (ABCA7)遺伝子多型(連続剖検488症例を用いて)
第5回認知症予防学会,2015年9月25-27日,神戸国際会議場

間辺利江、水上勝義、寺本信嗣、工藤宏一郎、赤津裕康
神経病理的に診断された認知症患者の肺炎合併の実態と予後の検討
第64回日本感染症学会東日本地方会学術集会,2015年10月21-23日,札幌(ロイント札幌)

Akatsu H, Tomioka M, Kanematsu T, Toda Y, Yamagata H, Yamamoto S, Ohara H, Ikeuchi K, Kuwano R, Hashizume y, Ueda K.
Autopsy confirmed Alzhemer’s disease, especially earlier onset and apolipoprotein E4 negatve male has the variant in the ATP-binding cassette trasporter (ABCA7).
IAGG 2015(アジア・オセアニア国際老年学会),2015年10月19-22日,チェンマイ

赤津裕康、金森哲子、櫻井圭太、山本左近、大原弘隆、松川則之、橋詰良夫
αsynuclein陽性構造物の著明な出現を認めた58歳のダウン症の剖検例
臨床神経病理懇話会,2015年11月15,大津(滋賀医科大学)

加藤智子、小西吉裕、下濱俊、Beach T. G. 、赤津裕康、遠山育夫
Rac1 GTPase activating protein(GAP)であるalpha1-chimaerin のアルツハイマー病患者における発現
第42回日本脳科学会,2015年11月12-13日,宮崎(ANAホリディインリゾート)

松下祥子、正木紀隆、近藤豪、武井史、赤津裕康、秋田天平、杉山栄二、橋詰良夫、福田敦夫、瀬藤光利
タウリンのイメージング質量分析
第55回日本臨床化学会 年次学術集会,2015年11月1日,大阪(大阪大学コンベンションセンター)


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2016年

堀映、橋詰良夫
「老年期精神病」2剖検例の神経病理学的背景と臨床概念
第57回日本神経病理学会総会学術研究会,2016年6月1-3日,弘前市(ホテルニューキャッスル)

赤津裕康、金森哲子、櫻井圭太、山本左近、大原弘隆、桑野良三、松川則之、吉田眞理、長谷川成人、池内 健、村山繁雄、橋詰良夫
α-シヌクレイン陽性構造物を認めたAPOE3/4、58歳にて死亡したダウン症例
第57回日本神経病理学会総会学術研究会,2016年6月1-3日,弘前市(ホテルニューキャッスル)

小川倫弘、兼坂岳志、赤津裕康、堀映、谷口知恵、山本左近、山本孝之、高尾昌樹、村山繁雄、橋詰良夫
福祉村Brain Bank 2015年次報告
第57回日本神経病理学会総会学術研究会,2016年6月1-3日,弘前市(ホテルニューキャッスル)

遠山育夫、下濱俊、Beach Thomas, 赤津裕康、小西義弘
The expression and localization of alpha-chimerin in the brain of Alzheimer’s disease and control cases
第57回日本神経病理学会総会学術研究会,2016年6月1-3日,弘前市(ホテルニューキャッスル)

赤津裕康、金森哲子、櫻井圭太、山本左近、大原弘隆、桑野良三、松川則之、吉田眞理、長谷川成人、池内 健、村山繁雄、橋詰良夫
大脳皮質広範にα-シヌクレイン陽性構造物を認め58歳にて死亡したAPOE3/4型であったダウン症例
第57回日本神経病理学会総会学術研究会,2016年6月1-3日,弘前市(ホテルニューキャッスル)

田野光敏、高尾昌樹、増茂愛海、青柳真一、飯島仁美、松村清可、田村未来、谷津隆之、諏訪部佳、木村浩晃、高橋陽子、相澤勝健、、赤津裕康、村山繁雄、美原盤、美原恵理、美原樹
美原記念病院ブレインバンクからの年次報告(2015年)
第57回日本神経病理学会総会学術研究会,2016年6月1-3日,弘前市(ホテルニューキャッスル)

金田大太、藤ヶ崎純子、仙石練平、小幡真希、瀬川千尋、隅蔵大幸、中野雄太、内野彰子、高尾昌樹、赤津裕康、齊藤祐子、村山繁雄
高齢者ブレインバンク2015年度年次報告
第57回日本神経病理学会総会学術研究会,2016年6月1-3日,弘前市(ホテルニューキャッスル)

河上緒、新井哲明、新里和弘、大島健一、勝瀬大海、赤津裕康、橋詰良夫、池田研二、秋山治彦
tangle-predominant dementia(神経原線維変化型老年期認知症)の精神症状に関する多施設共同研究
第112回日本精神神経学会学術総会,2016年6月2-4日,千葉(幕張メッセ)

Liu L, Watanabe N, Akatsu H, Nishimura M.
Neuronal expression of ILEI/FAM3C and its reduction in Alzheimer'sDisease.(Poster)
AAIC2016(国際アルツハイマー学会),2016年7月24-28日,トロント

Akatsu H、Ogawa N、Kanesaka K, Ohara H, Matsukawa N, Suzuki H, Asada T, Uchida K, Hasidume Y.
The analyzation of complement deposition in tauopathies
XXVI International Complement Workshop,2016年9月4-8日,金沢(ホテル日航金沢)

橋詰良夫、赤津裕康、小川倫弘、兼坂岳志、谷口知恵、園田尚子
70歳で認知症を発症、著明な側頭葉委縮を示した76歳女性
臨床神経病理懇話会,2016年11月20日,大阪(大阪大学)


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2017年